世界大百科事典(旧版)内の《トルコ人の風俗と流儀》の言及
【クック】より
…27年アントワープで自由親方に登録。33年コンスタンティノープルへ旅行(死後1553年に,木版画シリーズ《トルコ人の風俗と流儀》が出版される)。多くの祭壇画にフランドル・マニエリスム様式を導入。…
※「《トルコ人の風俗と流儀》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...