世界大百科事典(旧版)内のナータムニの言及
【ナーラーイラディブヤプラバンダム】より
…南インドで7世紀から9世紀にかけて活躍したビシュヌ教の宗教詩人14名の作品を集めて,10世紀にナータムニNāthamuniが編纂したビシュヌ派の聖典。《四千頌歌集》を意味する。…
※「ナータムニ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…南インドで7世紀から9世紀にかけて活躍したビシュヌ教の宗教詩人14名の作品を集めて,10世紀にナータムニNāthamuniが編纂したビシュヌ派の聖典。《四千頌歌集》を意味する。…
※「ナータムニ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...