世界大百科事典(旧版)内のナーティヤの言及
【インド舞踊】より
…インドには数多くの芸術舞踊や民俗舞踊があるが,芸術舞踊といわれているもののほとんどは,《ナーティヤ・シャーストラ》の理論に基づいている。インドの舞踊は古くから今にいたるまで,音楽や文学,絵画,彫刻と密接な関係をもち,人々にたいへん愛好されてきた。…
※「ナーティヤ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…インドには数多くの芸術舞踊や民俗舞踊があるが,芸術舞踊といわれているもののほとんどは,《ナーティヤ・シャーストラ》の理論に基づいている。インドの舞踊は古くから今にいたるまで,音楽や文学,絵画,彫刻と密接な関係をもち,人々にたいへん愛好されてきた。…
※「ナーティヤ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...