世界大百科事典(旧版)内のニコラエフスクの言及
【クスタナイ】より
…トボル川左岸にある。1879年基礎をおかれ,93年市の権利を許され,以後95年までニコラエフスクNikolaevskとよばれた。1912‐13年チェリャビンスクへの鉄道が開通。…
※「ニコラエフスク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...