ニシキテナガコガネ(読み)にしきてながこがね

世界大百科事典(旧版)内のニシキテナガコガネの言及

【テナガコガネ(手長黄金)】より

…テナガコガネ属はテナガコガネ亜科に属し,この亜科の雄はすべて前脚が長い。テナガコガネ属はアジア大陸に分布し,本種のほか,シナテナガコガネC.davidi,パリーテナガコガネ(ニシキテナガコガネ)C.parryiなどが知られる。シナテナガコガネは中国大陸に,パリーテナガコガネはインド東部,ミャンマー,インドシナ半島,マレー半島にそれぞれ分布する。…

※「ニシキテナガコガネ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む