にせもの

世界大百科事典(旧版)内のにせものの言及

【偽作】より

…真正な作品に対するもの。贋作,にせものとも呼ぶ。
[美術]
 狭義には,収集者や鑑賞者を欺く目的で,意図的に偽造された美術作品を指す。…

※「にせもの」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む