世界大百科事典(旧版)内のニワツノゴケの言及
【ツノゴケ】より
…世界に6属約200種,日本に6属16種がある。ニワツノゴケPhaeoceros laevis (L.) Prosk.は世界中に広く分布し,陰湿な土上に生育する。配偶体は暗緑色で,直径3~5cmのロゼットをなし,胞子体は高さ3~6cm,胞子は黄色である。…
※「ニワツノゴケ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...