世界大百科事典(旧版)内の《ヌオービ・アルゴメンティ》の言及
【モラビア】より
…一方,短編の名手として短編集《ローマの物語》(1954)ほか,作品はきわめて多い。雑誌《ヌオービ・アルゴメンティ》(1954‐ )を創刊,主宰した。評論集《目的としての人間》(1964)ほかでは,作家の〈参加‐責務〉を主張。…
※「《ヌオービ・アルゴメンティ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...