世界大百科事典(旧版)内のネジレクラゲの言及
【ヒトツクラゲ】より
…下方に鐘状の幹室があって,淡黄褐色の幹群を生じ,幹群は保護葉,栄養体,触手,生殖体よりなる。近縁種のネジレクラゲM.spiralisは五角錐形の泳鐘がねじれ,各稜線の下半分に鋸歯状突起がある。【今島 実】。…
※「ネジレクラゲ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新