ノイベリン(読み)のいべりん

世界大百科事典(旧版)内のノイベリンの言及

【ノイバー】より

…ドイツの女優,巡業劇団の座長。通称ノイベリンNeuberin,旧姓ワイセンボルンWeissenborn。娘時代に公証人の父親からラテン語,フランス語をきびしく仕込まれたが,弁護士の補佐をしていたノイバーと知り合うに及んで駆落ちし,劇団に身を投じ,翌1718年結婚。…

※「ノイベリン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む