世界大百科事典(旧版)内のノイベリンの言及
【ノイバー】より
…ドイツの女優,巡業劇団の座長。通称ノイベリンNeuberin,旧姓ワイセンボルンWeissenborn。娘時代に公証人の父親からラテン語,フランス語をきびしく仕込まれたが,弁護士の補佐をしていたノイバーと知り合うに及んで駆落ちし,劇団に身を投じ,翌1718年結婚。…
※「ノイベリン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...