ハノーファーシュ・ミュンデン(読み)はのーふぁーしゅみゅんでん

世界大百科事典(旧版)内のハノーファーシュ・ミュンデンの言及

【ウェーザー[川]】より

…ドイツ中央部をほぼ南北に流れ,北海に注ぐ川。中部ドイツ,チューリンガー・ワルト南西斜面に源を発するウェラWerra川(全長292km)と,その西のレーン山脈中に源を発するフルダFulda川(全長218km)が互いにほぼ北流し,ハノーファーシュ・ミュンデンHannoversch‐Mündenで合流して,それより下流部をウェーザー川という。ハノーファーシュ・ミュンデンより下流部の全長は440km。…

※「ハノーファーシュ・ミュンデン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む