ハンマークラヴィーア

デジタル大辞泉プラス 「ハンマークラヴィーア」の解説

ハンマークラヴィーア

ドイツの作曲家L・v・ベートーヴェンのピアノソナタ第29番(1818-1819)。原題Hammerklavier》。高度な技術を要する極めて大規模なピアノソナタとして知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む