ハンマークラヴィーア

デジタル大辞泉プラス 「ハンマークラヴィーア」の解説

ハンマークラヴィーア

ドイツの作曲家L・v・ベートーヴェンのピアノソナタ第29番(1818-1819)。原題Hammerklavier》。高度な技術を要する極めて大規模なピアノソナタとして知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む