ハンマークラヴィーア

デジタル大辞泉プラス 「ハンマークラヴィーア」の解説

ハンマークラヴィーア

ドイツの作曲家L・v・ベートーヴェンのピアノソナタ第29番(1818-1819)。原題Hammerklavier》。高度な技術を要する極めて大規模なピアノソナタとして知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む