ハンマークラヴィーア

デジタル大辞泉プラス 「ハンマークラヴィーア」の解説

ハンマークラヴィーア

ドイツの作曲家L・v・ベートーヴェンのピアノソナタ第29番(1818-1819)。原題《Hammerklavier》。高度な技術を要する極めて大規模なピアノソナタとして知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む