世界大百科事典(旧版)内のバールカッチャの言及
【バルーチ】より
…ナルマダー河口部北岸にあり,前3世紀のマウリヤ朝以来,インド西海岸の対西方貿易の重要拠点として栄えてきた。1世紀ころの《エリュトラ海案内記》にもバリュガザBarygaza(インド側史料ではバールカッチャ)の名であらわれる。17世紀初めにもインド進出直後のイギリスがここに商館を設けている。…
※「バールカッチャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ナルマダー河口部北岸にあり,前3世紀のマウリヤ朝以来,インド西海岸の対西方貿易の重要拠点として栄えてきた。1世紀ころの《エリュトラ海案内記》にもバリュガザBarygaza(インド側史料ではバールカッチャ)の名であらわれる。17世紀初めにもインド進出直後のイギリスがここに商館を設けている。…
※「バールカッチャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新