世界大百科事典(旧版)内のバールカッチャの言及
【バルーチ】より
…ナルマダー河口部北岸にあり,前3世紀のマウリヤ朝以来,インド西海岸の対西方貿易の重要拠点として栄えてきた。1世紀ころの《エリュトラ海案内記》にもバリュガザBarygaza(インド側史料ではバールカッチャ)の名であらわれる。17世紀初めにもインド進出直後のイギリスがここに商館を設けている。…
※「バールカッチャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ナルマダー河口部北岸にあり,前3世紀のマウリヤ朝以来,インド西海岸の対西方貿易の重要拠点として栄えてきた。1世紀ころの《エリュトラ海案内記》にもバリュガザBarygaza(インド側史料ではバールカッチャ)の名であらわれる。17世紀初めにもインド進出直後のイギリスがここに商館を設けている。…
※「バールカッチャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...