世界大百科事典(旧版)内のバールカンプ,E.の言及
【数式処理】より
…これに対して,現代的方法は素数pを法とする(pで割った剰余を対象とする)因数分解とヘンゼルHensel構成に基づく。pを法とする因数分解に対しては,非常に効率的な方法がバールカンプE.Berlekampにより1967年に考案された。1変数多項式F(x)のpを法とする既約因数分解を,
とする。…
※「バールカンプ,E.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新