パラントロプス・クラシデンス(読み)ぱらんとろぷすくらしでんす

世界大百科事典(旧版)内のパラントロプス・クラシデンスの言及

【パラントロプス】より

…現在は学名をアウストラロピテクス・ロブストゥスとし,パラントロプスの名は亜属名ないしは単に通称として使用することが多くなっている。ブルームが1949年に記載した,同じく南アフリカのスワートクランス出土のパラントロプス・クラシデンスも,同じ種とみなされる。また,東アフリカ出土のジンジャントロプスならびにその同類の化石も,同じ種とすることが少なくない。…

※「パラントロプス・クラシデンス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む