パラントロプス・クラシデンス(読み)ぱらんとろぷすくらしでんす

世界大百科事典(旧版)内のパラントロプス・クラシデンスの言及

【パラントロプス】より

…現在は学名をアウストラロピテクス・ロブストゥスとし,パラントロプスの名は亜属名ないしは単に通称として使用することが多くなっている。ブルームが1949年に記載した,同じく南アフリカのスワートクランス出土のパラントロプス・クラシデンスも,同じ種とみなされる。また,東アフリカ出土のジンジャントロプスならびにその同類の化石も,同じ種とすることが少なくない。…

※「パラントロプス・クラシデンス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む