ヒメウラボシ科(読み)ひめうらぼしか

世界大百科事典(旧版)内のヒメウラボシ科の言及

【オオクボシダ】より

…山地の樹幹や岩上に生じるヒメウラボシ科の常緑性の小さなシダで,日本のものでは大きさが10cmをこえることはまれである(イラスト)。根茎は短く,斜上し,褐色,膜質,披針形で,長さ2mmくらいの鱗片をつける。…

※「ヒメウラボシ科」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む