ヒメカンラン(読み)ひめかんらん

世界大百科事典(旧版)内のヒメカンランの言及

【メキャベツ】より

…アブラナ科の二年草(イラスト,イラスト)。コモチカンラン(子持甘藍),ヒメカンラン,コモチハボタンなどともいう。ベルギーのブリュッセル地方で古くから栽培されていたが,キャベツから分化したもので,茎が長く直立し,多数の腋芽(えきが)が発達して結球するようになったものである。…

※「ヒメカンラン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む