世界大百科事典(旧版)内のヒラハマグリの言及
【コタマガイ(小玉貝)】より
…肉は淡黄白色で多少かたい。商品名ではヒラハマグリ,テブといい,刺身,吸物や焼きハマグリにする。本来はハマグリの大きいのを逆に小玉といったが,コタマガイの名はこれからつけられた。…
※「ヒラハマグリ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...