世界大百科事典(旧版)内のビスマルク号の言及
【客船】より
…総トン数5万1969トン),ファーターラント号Vaterland(1914。総トン数5万4282トン),ビスマルク号Bismarck(1922。総トン数5万6551トン)の5万トンクラスを建造したが,第1次世界大戦後,賠償としてイギリス,アメリカに没収された。…
※「ビスマルク号」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...