ビッグトップ(読み)びっぐとっぷ

世界大百科事典(旧版)内のビッグトップの言及

【サーカス】より

…このように,驚き,スリルから笑いまでを含んだ多様な芸が次々と展開されるスピード感が,サーカスの魅力といえよう。なお,直径13mのリング(馬場)は,サーカスの構造,規模に関係なく一定であり,移動テントはビッグトップと呼ばれる。 現代のサーカスの一般的な演目は,曲馬芸,動物曲芸,人間の空中曲芸,地上曲芸,道化,軽舞踊などから成りたっている。…

※「ビッグトップ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む