世界大百科事典(旧版)内のビッグ・ホールの言及
【キンバリー】より
…人口8万(1991)。1867年ダイヤモンドが発見されて出現した鉱業都市であるが,露天掘りによるダイヤモンド鉱は1915年に終わり,ビッグ・ホール(大穴)といわれる直径約500m,平均の深さ400mの世界最大の穴が残って観光地となっている。商工業の中心として各種軽工業が生産を続けている。…
※「ビッグ・ホール」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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