世界大百科事典(旧版)内の《ピュティア競技祝勝歌》の言及
【ピンダロス】より
…テーバイの近郊キュノスケファライに生まれた。残された作品のうち最も古いものは前498年のもの(《ピュティア競技祝勝歌》第10番)と推定され,最後の歌(同8番)は前446年に制作されたと推定される。彼の生涯について知られている種々の事柄は,ほとんどが憶測に過ぎない。…
※「《ピュティア競技祝勝歌》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...