世界大百科事典(旧版)内のフサザキスイセンの言及
【スイセン(水仙)】より
…イベリア半島,地中海沿岸,北アフリカに約30種があり,多くの園芸品種が育成されている。フサザキスイセンN.tazzeta L.はギリシア,中国を通じ,古く日本に渡来し,野生化もしている。 球根は鱗茎で,葉は帯状または線形で2~5枚。…
※「フサザキスイセン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...