世界大百科事典(旧版)内のフシダカバチの言及
【ツチスガリ】より
…全体に黒色で,頭部,胸部,肢に小黄紋が,腹部に黄帯がある。腹部の各節は互いに強くくびれてふしのようなので,フシダカバチ(節高蜂)ともいう。アジア大陸,ヨーロッパに広く分布する。…
※「フシダカバチ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...