世界大百科事典(旧版)内のブラーフマ学派の言及
【インド天文学】より
…この作品は初期イスラム天文学に大きな影響を与えた。(3)ブラーフマ学派 ブラフマグプタの《ブラーフマスプタ・シッダーンタ》(628)に代表される。12世紀にインド古典天文学を完成させたバースカラ2世の《シッダーンタ・シローマニ》もこの学派に属する。…
※「ブラーフマ学派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…この作品は初期イスラム天文学に大きな影響を与えた。(3)ブラーフマ学派 ブラフマグプタの《ブラーフマスプタ・シッダーンタ》(628)に代表される。12世紀にインド古典天文学を完成させたバースカラ2世の《シッダーンタ・シローマニ》もこの学派に属する。…
※「ブラーフマ学派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...