ブーン・ブーン

デジタル大辞泉プラス 「ブーン・ブーン」の解説

ブーン・ブーン

米国の黒人ブルース・シンガー/ギタリスト、ジョン・リー・フッカーの曲。1962年に発表し、全米R&Bチャート第16位を記録。アニマルズやヤードバーズといったバンドがカバーしている。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第220位。原題《Boom Boom》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む