プラデュムナ(読み)ぷらでゅむな

世界大百科事典(旧版)内のプラデュムナの言及

【クリシュナ】より

…特に牧女ラーダーRādhāは,牧歌的抒情詩《ギータゴービンダ》により,彼の愛人として有名である。彼の正妻はルクミニーであり,彼女の産んだプラデュムナは愛神カーマの化身とされる。クリシュナは猟師に急所であるかかとを射られて悲劇的な最期をとげる。…

※「プラデュムナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む