ヘフネル燭(読み)へふねるしょく

世界大百科事典(旧版)内のヘフネル燭の言及

【燭】より

…日本の燭はイギリス系のもので,ペンタンと空気の混合ガスを一定仕様の灯具で一定条件の下で燃焼させ,その炎の水平方向の光度を標準として定めたものである。ドイツ系では酢酸アミルを燃料とする光源を標準としたヘフネル燭が用いられていた。これは約0.9燭に当たる。…

※「ヘフネル燭」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む