世界大百科事典(旧版)内のベク・ダンベスの言及
【ジロンド[川]】より
…フランス南西部,ガロンヌ川の下流部をなす河口入江。ドルドーニュ川との合流点ベク・ダンベス付近から河口まで約75km,幅は最大10km,河口部で4.5kmの狭い入江である。底質は砂質で一部泥質の部分があるが,浚渫により,ガロンヌ川にあるボルドー港まで喫水8.5mの船が通航できる。…
※「ベク・ダンベス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新