世界大百科事典(旧版)内のベルナ,P.の言及
【児童文学】より
…M.エーメの幼年物語は,奇想と機知にみちている。さらに,ボードゥイM.‐A.Baudouy,ビビエC. Vivier,ベルナP.Bernaなどもいる。ドリュオンM.Druon《みどりのゆび》(1957)はサンテグジュペリを継ぎ,空想的な物語にはグリパリP.Gripariの《木曜日はあそびの日》がある。…
※「ベルナ,P.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...