世界大百科事典(旧版)内のベルベナリンの言及
【クマツヅラ】より
…アジア,ヨーロッパ,アフリカ北部に広く分布する。全草にベルベナリンverbenalinという配糖体を含み,消炎,止血作用が知られ,漢方では通経,発熱,黄疸,下痢,水腫などに用いられる。民間薬として葉をもんで皮膚病につけたりする。…
※「ベルベナリン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...