世界大百科事典(旧版)内のベールベルクの言及
【チューリンガー・ワルト】より
…南東部はフランケン・ワルトに続いている。標高650~850mで,最高峰は中央部のベールベルクBeerberg(982m),次いでシュネーコップ(978m),インゼルスベルク(916m)。山稜線に沿ってドイツトウヒの林の中に古くからの道が通じ,林業が盛んに行われる。…
※「ベールベルク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...