ペチョラ鉄道(読み)ぺちょらてつどう

世界大百科事典(旧版)内のペチョラ鉄道の言及

【コミ[共和国]】より

…耕地に適した土地は国土の2%程度であり,主要な産業は,林業と石炭・石油・天然ガスの採掘である。木材は河川を利用して流送されるか,ペチョラ鉄道によってロシア各地に送られる。製紙,パルプ産業はヨーロッパ最大級の規模を誇る。…

※「ペチョラ鉄道」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む