ホソバヒャクニチソウ(読み)ほそばひゃくにちそう

世界大百科事典(旧版)内のホソバヒャクニチソウの言及

【ヒャクニチソウ(百日草)】より

… 別種のメキシコヒャクニチソウZ.angstifolia HBK.(=Z.haageana Regel)は葉が細く,改良品種の舌状花は複色で彩りが渋く,矮性で花壇用として優れている。またホソバヒャクニチソウZ.linearis Benthは,葉が線状で橙黄色の小花を夏から秋にかけてたくさん開く。小型で矮性であるから鉢植え,花壇用に適している。…

※「ホソバヒャクニチソウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む