ボイテンゾルフ植物園(読み)ぼいてんぞるふしょくぶつえん

世界大百科事典(旧版)内のボイテンゾルフ植物園の言及

【ボゴール植物園】より

…旧称ボイテンゾルフ植物園。オランダ植民地時代の1817年に開設されたもので,110haの地域に1万種をこえる熱帯植物が栽培されており,とくにヤシ,タケ,ランなどには目をみはる収集物がある。…

※「ボイテンゾルフ植物園」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む