世界大百科事典(旧版)内のボイテンゾルフ植物園の言及
【ボゴール植物園】より
…旧称ボイテンゾルフ植物園。オランダ植民地時代の1817年に開設されたもので,110haの地域に1万種をこえる熱帯植物が栽培されており,とくにヤシ,タケ,ランなどには目をみはる収集物がある。…
※「ボイテンゾルフ植物園」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...