ボド語(読み)ぼどご

世界大百科事典(旧版)内のボド語の言及

【チベット・ビルマ語派】より

… (e)メイテェイ語系 マニプル州全域とアッサム州に分布。(4)ボド・ナガ語群 (a)ボド語系 アッサム州と西ベンガル州に分布するボド語は,西部,中央部,南部の3方言に分かれる。 (b)ナガ語系 アンガーミ・ナガ語はアッサム州,タンクール・ナガ語はマニプル州で話されるほか多くの方言がある。…

※「ボド語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む