世界大百科事典(旧版)内のボンバゼイン織の言及
【アーメルスフォールト】より
…都市として成立したのは1259年。17~18世紀にはボンバゼイン織(亜麻と綿の混織物)工業とタバコ製造業が盛んであった。聖ヨーリス教会とコッペルポールト(水門)が昔の面影を伝えている。…
※「ボンバゼイン織」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...