世界大百科事典(旧版)内のボンバゼイン織の言及
【アーメルスフォールト】より
…都市として成立したのは1259年。17~18世紀にはボンバゼイン織(亜麻と綿の混織物)工業とタバコ製造業が盛んであった。聖ヨーリス教会とコッペルポールト(水門)が昔の面影を伝えている。…
※「ボンバゼイン織」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...