ぽつねん(読み)ポツネン

AIによる「ぽつねん」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「ぽつねん」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

孤独な風景

  • 彼は広い公園のベンチに一人でぽつねんと座っていた。
  • 大都会の片隅で、彼女はぽつねんと佇んでいた。
  • 森の中で、老人がぽつねんと立ち尽くしていた。
  • 静かな図書館の一角で、彼はぽつねんと読書をしていた。

集団からの疎外

  • 彼女はクラスメートの中でぽつねんと一人きりだった。
  • パーティーの中で、彼はぽつねんと隅に座っていた。
  • 家族の集まりで、彼はぽつねんとテレビを見ていた。
  • 職場のミーティングで、彼はぽつねんと発言を控えていた。

孤独な活動

  • 彼は夜の海岸でぽつねんと星を眺めていた。
  • 図書館の端で、彼女はぽつねんと勉強していた。
  • 山の頂上で、彼はぽつねんと景色を見ていた。
  • 彼はカフェの隅でぽつねんとコーヒーを飲んでいた。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む