世界大百科事典(旧版)内のマウナンの言及
【マオナン族(毛難族)】より
…言語はシナ・チベット語系チワン・トン(侗)語族トン・スイ(水)語支に属する。自称はマウナン,アイナンである。漢籍には毛難のほか茆灘,茅灘,冒南などと記される。…
※「マウナン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...