世界大百科事典(旧版)内のマウナンの言及
【マオナン族(毛難族)】より
…言語はシナ・チベット語系チワン・トン(侗)語族トン・スイ(水)語支に属する。自称はマウナン,アイナンである。漢籍には毛難のほか茆灘,茅灘,冒南などと記される。…
※「マウナン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...