マクペラ洞穴(読み)まくぺらどうけつ

世界大百科事典(旧版)内のマクペラ洞穴の言及

【ヘブロン】より

…別名キリアテ・アルバKiriath‐arba。アブラハム,イサク,ヤコブなどイスラエルの族長ゆかりの土地で,族長とその妻たちの墓がある〈マクペラ洞穴〉はユダヤ教徒とイスラム教徒双方にとっての聖所。ダビデはイスラエル全土を統一するまで,ここを拠点に南部のユダ地方を7年半の間治めた。…

※「マクペラ洞穴」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む