世界大百科事典(旧版)内のマクロザミア・ホペイの言及
【ソテツ(蘇鉄)】より
…前者は大胞子葉の先が尾状に長く伸びたとげになる。クイーンズランド州産のマクロザミア・ホペイM.hopei Hill.はソテツ科中最大で,高さ20mに達する。ボウエニア属はソテツ科中唯一の2回羽状複葉をもち,茎は径2~5cmほどのダイコン状で,地中生である。…
※「マクロザミア・ホペイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...