マジョラン

栄養・生化学辞典 「マジョラン」の解説

マジョラン

 ハナハッカ,マヨナラともいう.シソ目シソ科の多年草マジョラン(オレガノ)[Origanum vulgare],[Majorana hortensis],[Majorana onites]の葉,花,柔らかい茎などを乾燥したスパイス.着香料として用いる.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む