マゼランハシジロキツツキ(読み)まぜらんはしじろきつつき

世界大百科事典(旧版)内のマゼランハシジロキツツキの言及

【ハシジロキツツキ(嘴白啄木鳥)】より

…現在では,テキサス州東部に少数が生息しているといわれているが,しっかりした情報はなく,キューバのものを含めておそらく絶滅したものと思われている。絶滅のおもな原因は森林の伐採であり,メキシコのメキシコハシジロキツツキC.imperialis,南アメリカのマゼランハシジロキツツキC.magellanicusも絶滅の危機にある。【斎藤 隆史】。…

※「マゼランハシジロキツツキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む