ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「マツブ」の意味・わかりやすい解説
マツブ
「エゾボラ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「エゾボラ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…とくに北海道,東北地方太平洋岸の潮間帯下の岩礁にすむヒメエゾボラをいう。エゾボラをマツブ,カラフトエゾボラをシオツブ,モスソガイをベロツブ,シライトマキボラをトウダイツブなどという。【波部 忠重】。…
…したがって料理では唾液腺を取り除く。エゾボラN.polycostataをマツブ,カラフトエゾボラN.eulimataをシオツブといい,いずれも食用にするが,これも唾液腺にテトラミンを含んでいる。【波部 忠重】。…
※「マツブ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...