マンデ語(読み)まんでご

世界大百科事典(旧版)内のマンデ語の言及

【コートジボアール】より

…第2はディダ族,ベテ族,ゲレ族などクル語系グループで,同国の西部から隣国のリベリア東部にかけての森林地帯に居住している。第3はグロ族,ダン族などマンデ語系グループで,マリ南部を中心に同国北西部にかけて分布する。北部のマリンケ族やジュラ(ディウラ)族もこのグループに属する。…

※「マンデ語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む