世界大百科事典(旧版)内のミクロファージの言及
【マクロファージ】より
…大食細胞ともいう。食細胞の発見者であるE.メチニコフは,脊椎動物の食細胞のうち,顆粒球(多形核白血球)をミクロファージmicrophage(小食細胞),大型でアメーバ状のものをマクロファージと命名した。マクロファージと形態も機能も似ている細胞は全動物界に普遍的である。…
※「ミクロファージ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新