みずはのめ

世界大百科事典(旧版)内のみずはのめの言及

【罔象女神】より

…水の女神。〈みずはのめ〉ともいうが,《日本書紀》神武即位前紀に〈罔象女〉をミツハノメと訓む注がある。ミは水,ツは格助詞,ハは〈早い〉の意。…

※「みずはのめ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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