世界大百科事典(旧版)内のミュラー,J.の言及
【レギオモンタヌス】より
…ドイツの天文学者,数学者。本名はミュラーJohannes Müllerで,ケーニヒスベルクのミュラーとも称され,ケーニヒスベルクをラテン語化したレギオモンタヌスの名で知られる。ウィーン大学で学び,1457年同大学に奉職。…
※「ミュラー,J.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...