ミョンボ(読み)みょんぼ

世界大百科事典(旧版)内のミョンボの言及

【タンザニア】より

…このような気候条件を反映して,植生は広義のサバンナが卓越する。比較的湿潤な南西半部ではミョンボmiomboと呼ばれる季節林地がめだち,北東半部では有木草原と低木林(ブッシュランド)がモザイクを描いている。 ビクトリア湖の南半はこの国の領域に含まれ,また陥没帯には地溝湖がめだち,西系列にはタンガニーカ湖,ルクワ湖,マラウィ湖,東系列にはナトロン湖,マニャラ湖,エヤシ湖が並ぶ。…

※「ミョンボ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む