世界大百科事典(旧版)内のムーラ・シャンカラの言及
【ダヤーナンダ・サラスバティー】より
…近代インドの宗教改革者。別名ムーラ・シャンカラMūla Śaṅkara。24歳のときに不二一元論の系統をひく〈サラスバティー教団〉に入団,インド古来の伝統的宗教思想に戻るべきであると主張し,〈ベーダにかえれ〉という有名なスローガンを掲げた。…
※「ムーラ・シャンカラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…近代インドの宗教改革者。別名ムーラ・シャンカラMūla Śaṅkara。24歳のときに不二一元論の系統をひく〈サラスバティー教団〉に入団,インド古来の伝統的宗教思想に戻るべきであると主張し,〈ベーダにかえれ〉という有名なスローガンを掲げた。…
※「ムーラ・シャンカラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...